実績あれば売れる。この情弱思考を裁く。

リサーチサムネ
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「実績がないからまず実績を作ります」

この考えを持ってる限り、

収益化は先送りされる。






なら実績なくても売れる方法を教えて!

という声が聞こえてきそうな予感。


実際、実績がなくても商品売れるって

言う人結構いるよね。

最初はみんな実績ないよって。




そんな言ってるけど、

やっぱり実績ないと厳しいよねって

思わない?




だって、

Twitterですでに実績ある人が周りにいるから。

実績ない自分が売っても需要なさそうだなって。

だから、自分もまず実績を作らないと。

1年前までのわたしもこう思ってた。





でもさ、本当に思ってる?

実績がないと売れないって本当に思ってる?




もしそうなら、

実績がなければ何も売れない人

になるよね。


それって私たちの望む姿かな?



本当は、

“実績がなくてもモノを売れる人”

になりたいんじゃない?




だから、実績がないから売れないって

ちがうと思ってる。




本当は、

自分の商品の需要があるか分からないだけ

じゃないかな?

何か売れた実績があれば、

「私が売ったものって需要あったんだ」

って自信になるよね。





そうなったら、

どんどん売っていこうって思える。






じゃあさ、商品を売る前から

「この商品は必要とされる。売れるべきだ」

って確信できたら売れそうじゃない?




売れた実績がない。

周りに比べて売上実績がショボくて自信がない。





そう思ってしまう私たちにまず必要なのは、

自分の商品が本当に需要があるかどうか調べる力

じゃないかな。

わたしの記事や発信を読んでる人は、

商品の作り方や売り方を学びたい人が多い。


あとは、ライティングとかクロージング

勉強したいって人も多いかな。


たとえライティングが上手くなったとしても、

売ろうとする商品や自分に自信を持てないと

正直売れないんだよね。




「売れるの怖い」っていう潜在意識が

文字に乗ってしまう。


すると、自信のない、

でも少し背伸びした文章になる。




自信がないけど、どうにか売れて欲しい。



だからこんな言葉が出てくるんだ。



これ、有料級ですよ!

買わないと損です!



購入者が言うのは分かる。

価値を決めるのは第三者だから。




でも、売る人が言ったらダメだよね。

自信がないと、どうしても空回りしちゃうんだ。



せっかくライティングとか

マーケティング勉強しても、

売れるの怖いなって思っちゃうせいで結果が出ない。

それってイヤじゃない?



Twitterでつながりたい方とつながって、

自分が誰かに貢献したい。

貢献した結果、収入が増えたら良いな。


そう思ってTwitter始める人は多い。

あなたも似たキッカケで始めたんじゃないかな。


まず、誰かに貢献したいと思えてる時点で

スゴイのよ。




「自分が稼げたらいい」と言って、

当たり前のように他人を悲しませる人

結構いるからね。


下劣な人が大勢いる中、

自分のできることを提供していきたい

と思える人がいる。

そう、あなたみたいな聖人もポツポツいるの。


でも、


あなたみたいな真心のある人ほど

消えていった。


「私よりすごい人いるから私がしなくていい」
「Twitterマネタイズなんか私に合ってない」
「おとなしく会社員してるほうが合うんだ」


謙虚すぎるがゆえに、周りと比較してしまう。

自分の強みに気づけず、

周りの強みと比較した自分の弱みばかり丸見え。


結果、主観で「ダメだ」と判断し、離脱。


こんな悲しい結末をもう見たくない。


たとえ消えなかったとしても、

聖人が情弱狩りに遭い続ける構造。

どうにか変えたい。

だから今回の記事を書いてる。


今回の記事をすぐ拡散してなんて言わない。

ためになったと思ったら拡散してほしい。


あなたの拡散で、

わたしでは届かない人に情報が行き届き、

救われる人も増えるだろうから。


一緒に、Twitter業界良くしていこうよ。


もちろん、まずはあなたを救うとこから。





熱くなってごめん。本題に進もう。


今回は、あなたが

「この商品は必要とされる。売れるべきだ」

と思えるための内容を書いていくね。


今回の内容をおさえてないと、

諦めてTwitterを辞めるか、

気持ち悪い押し売りになる。


「自分の商品はこんな人の〇〇をこう解決できる。
だから買わないともったいない」



このくらい思えてたら、

押し売りになることってないのよ。

売れるって分かってるから。焦らないから。


Twitterでこうアプローチして、

こんな流れで訴求して〜って、

どう売ればいいか分かる。


どう売ればいいか分かれば、

DM営業なんて要らない。


でも、売る自信がない。

どう売るのが最適か分からない。

売るの不安。でも結果は出したい。


こうなると、

気持ち悪い営業マンになるんだよね。


みんなに嫌がられるDM営業やりたい?

いやよね。




「欲しい」って言われて、

押し売りせずにモノが売れて、

「あなたの商品買えて嬉しいです!」と言われる。


「やっぱり売れてよかったんだ」

そう思ったときには、

買ってくれた人が宣伝してくれてる。


集客上手くいってなかったのに、

お客様が新規顧客を呼んでくれる。


「いえいえ、超良品だったから!
むしろ宣伝させて下さい!」



温かい人が温かい人を呼ぶ。

関わりたい方と関わりながら商売し、

本業を超える収入に。


私たちが目指したいのって、

こういう未来じゃないかな。


やりたい商売をするために、

まずは実績がなくても売れる人にならなきゃ。

大丈夫。なれる。なれるって。


自分の商品が誰にとって需要があるのか見つける力、

今から一緒に身につけようよ。


前のめりになってきたかな?

よし、リサーチの話をしていこう。

目次

リサーチ項目

リサーチ手段の話をする前に、

何をリサーチすべきかお話するね。


しなくていいリサーチをすると

時間もったいないでしょ。


私がやってるリサーチを4つに分けてみた。

リサーチ項目
  • ニーズ
  • ベネフィット
  • 競合の問題点
  • ストレスフリーな見せ方

自分の商品を作れるのか、売れるのかは、

リサーチで決まると言っても過言ではない。


リサーチを怠ると、

売れにくい商品をどう売るかっていう

ゲキムズスタートになるから。


1つ1つのリサーチ項目と、

それをリサーチする意図

しっっっかり把握して欲しい。


あなたの売れ行きと自信を決めるから。


では、説明始めるね。

ニーズ〜まさか、私のためのツイート?〜

ニーズをリサーチすると…

鈴音

ねえ、待って!
ニーズってどういう意味なの?

せんり

あ、そこ認識ズレたら大変だった。
質問ありがとう。

1年前、わたしはニーズを勘違いして

収益化にだいぶ苦労した。


まずは、ニーズの意味を把握してほしいから

ウォンツ(wants)とニーズ(needs)

の違いを理解しよう。


ウォンツ(wants)

欲しいもの
欲望を叶える手段
(例)
・食洗機
・洗濯機
・ロボット掃除機

ニーズ(needs)

欲望のキッカケ
解消する目的
(例)
できる限り長く
ゴロゴロしてたい




2つの違い分かったかな?


ウォンツは表面的な対処法

ニーズは根本的な欲求


この違いが分からないと、

ウォンツをリサーチしちゃうんだよね。


どんなモノ(手段)が欲しいか調べる前に、

どんな悩み・欲求(目的)を持っているか

調べよう。


鈴音

ニーズは分かったけど、
調べる意図ってなんだろう




一言でいうと、

商品を買って欲しい人に興味を持ってもらうため。




事例を1つ挙げてみるね。


せんり

このツイート見てみて

『どん社長』は、

以前家族に迷惑をかけて離れたそう。


ちゃんと稼げるようになって

もう一度家族をやり直したい。


これが、今マネタイズの勉強をする理由。

例えば、

どん社長に興味を持ってもらいたいとしよう。


じゃあ、こんなツイートしてみようか。


マネタイズしたいなら、
これ見たほうがいいですよ!

せんり

興味持たれそう?

鈴音

いや。ふーん、で終わりそう

見はするかもしれない。

でも、発信者への興味が湧くかと言われたらちがう。


今度は、こんなツイートをしてみようか。


ここが分かれば結果は見えます。
堂々といえますよ。
「待たせてごめん。また家族にならないか」




「この人、僕のこと分かってる!?」


相手の求めるものを理解したツイートは、

一気に“自分ごと”と思わせる。

だから、“興味”を持たれる。


https://twitter.com/donshacho/status/1464437276000149504?s=20

生の声を聞くからこそ

時速150kmで胸に突き刺さる言葉を書ける。


つまり、最強のコピーはラブレター。

ベネフィット
〜「解決したい」を呼び起こす〜

ベネフィット(得たい欲)とは、

ニーズを満たしたあとの未来。

先程紹介したどん社長で考えてみよう。

どん社長のニーズ

お金で迷惑をかけた元家族とやり直す

どん社長のベネフィット
  • 「初めてだよ。父さんをかっこいいと思えたの」と言われる人になれる
  • 元嫁が買いたいって言ったものを買えて「頼って良いんだね」と言われる
  • 食卓で家族の笑う姿を見て「頑張ってよかった」と思える

挙げるときりがないから、この辺にするね。

「ニーズを満たしたあとの未来」

の意味分かったかな?

せんり

次が大事

ベネフィットの意味が分かるだけじゃ

意味がない。

ベネフィットをリサーチする意図

を知らないと結果に活きない。


なんでベネフィットをリサーチするんだろう。

結論、

「解決したい」と思ってもらうため。


1つ前に説明したニーズリサーチの目的は

興味を持ってもらうこと。


「ちょっと興味あるかも」

みたいな状態。


少し興味持たれた状態で商品が見えても

買われない。

必要と思われてないから。


だから、

「知りたいな〜」→「解決したい!」

と、熱量を上げてもらわないとね。


熱量高い状態を作るために、

「ニーズを満たしたあとの未来」を見せる。


「そうなりたい!」「解決したい!」

こう思ってもらえると、

あなたの発信をちゃんと見てくれるはず。


そういえば、あなたはなんで

この文章までたどり着いたのかな?


記事の内容をマスターした先の未来に

興味を持ったからじゃないかな。


ベネフィットをリサーチする目的、

実感してもらえた気がする。

競合と改善点〜私ならできる〜

「こんなモノを提供していきたい」

方向性が決まってきたら、

競合がどんな商品を売ってるかリサーチだ。


鈴音

競合リサーチの意図は…

お、意図を考える癖がついてきたね。

結果出せる頭になってきてて嬉しいな。


競合をリサーチする意図とは。

今求められているものを知るため。


需要のない商品を作ることほど

悲惨な自己満は存在しない。


「自分の商品に需要があるか知りたい」

だからこの記事を読んでるはず。


今どんな商品が売られているか調べて、

今求められているもの(需要)を知ろう。


と同時に、競合の問題点も見ておきたい。

競合の問題点をあなたが改善できるなら、

あなたのサービスを受ける理由にもなる。


鈴音

問題点なんてあるのかな?

せんり

ありえんくらいあるよ。
欠点のないモノってないから。

今まで相談に乗って出てきた

ビジネススクールの情報を例に挙げてみるね。


問題点を挙げるだけ。

別にスクールを叩くつもりはないからね。

相談で聞いたビジネススクールの問題点
  • やり方に不満がある(DM営業)
  • ブログやTwitter運用といった手段しか学べない
  • マインド一点張りでゴリ押しされる
  • ギラギラした体育会系の雰囲気が苦手
  • とりあえず真似してって言われる
  • 具体策を教われない
  • 自分に合う方法が分からない

上の問題点を聞いたとき

わたしはこう思った。

せんり

ギラギラしてない雰囲気作れるぞ。
胡散臭くないやり方が分かるから。

ギラギラした体育系の雰囲気が苦手

という意見。

この人の求めるもの(ニーズ)とは、

居心地の良い環境、雰囲気


わたしなら作れる、できる

=自分が提供できる価値

こうして顧客のための差別化ができるんだ。


どう?

自分ができることって

意外とあるかもって思えてきた?


できることと需要の見つけ方を知れば、

意外と自信って出てくるもんよ。

ストレスフリーな見せ方
〜あ、読みやすい〜

ここまでやる人あんまりいないから、

覚えておくと周りの人と差をつけられるはず。


ストレスフリーな見せ方のリサーチとは、

ターゲットが読みやすい、

見やすい表現のリサーチのこと。


「見やすい」をリサーチするには、

「見やすい」を構成するものを

知らなきゃいけないね。

見やすさの構成
  • ひらがな、カタカナ、漢字の使用率
  • 表現方法→テキストメイン、画像メイン、音声メイン、動画メイン

活字嫌いな小学3年生に、

ゴリゴリの専門用語と漢字を投げてみて。

ほぼ100%無視されるから。


漢字が少し多いだけでも違和感を感じる。

違和感を感じると、

“認知的不協和”っていうのが生じる。

違和感を感じた理由を探しちゃうんだよね。


「なんか読むのイヤになる。
なんでだ。自分に合わない内容なのかな」

結果、読むのやーめよってなる。


漢字が多い少ないとかで離脱されるって

相当もったいなくない?


そう、

ストレスフリーな見せ方をリサーチする意図とは

無意識な離脱を防ぐため。


鈴音

見切り発車の怖さが改めて分かったかも

行動は大事。どれだけ考えても

動かないと結果は出ないから。


でも、行動する前の準備が

分かってたほうが

安心して動けるよね。


リサーチとは、準備の核。コア。

ちゃんと方向性決めてやっていきたい人は、

次のリサーチ手段も知っておいて欲しい。

リサーチ手段

当たり前だけど、

リサーチ手段とは、あくまで手段。


リサーチを始めるのは

リサーチ項目と意図を把握してからね。

リサーチ手段
  • 知恵袋系サイト
  • スキル販売サイト
  • ブログ
  • SNS
  • アンケート

知恵袋系サイト

とくに言いたいことはないから割愛するね。

Yahoo知恵袋みたいなお悩み掲示板を見て、

悩みをリサーチできるよって話。

スキル販売サイト

どんな商品が売られているのか

調べるときに使ってる。

スキル販売サイトもいくつかあるから、

使ったサイト載せておくね。

ココナラ

スキルクラウド

タイムチケット

ブログ

発信するジャンルのライバル

書いてるブログを見ると、

ひらがなや漢字のバランスが分かる。


他にも、

どんな内容を発信しているのか、

どんなコンテンツを提供しているのか分かる。

確認しない手はない。

SNS

今までnoteとかBrainとか買ったことない?

Twitter経由でnoteとか買った人結構いるはず。

てことは、Twitterもリサーチ手段になる。


「早く会社辞めたいなー」

とかツイートしてる人たっくさんいる。

Twitterを見るだけで、

ニーズやベネフィットをつかめるはず。


もちろん、

InstagramYouTubeでもリサーチできる。


ただ、

Twitterを見る人と属性、好むものがちがう。


Instagramでビジネス系の発信すると

嫌われる確率超上がるらしい。


売る商品や目的によって合うSNSは変わる。

Twitterは情報収集として使ってる人多いから、

SNSでリサーチするなら

一旦Twitterを見てみよう。


ツイートをただ見るって方法もいいけど、

より直接的にリサーチする方法がある。

アンケートだ。

アンケート

ツイートを見てくれてる方に

直接聞けるのがアンケート。

直接聞ける強みって、何だと思う?


1つは、

“自分のフォロワー”の欲しいもの、テーマ

が分かること。


もう1つは、

作ったコンテンツを読んでくれる率

が上がること。


鈴音

読んでくれる率が上がる?

例えば、次のアンケートを見たとしよう。

「Twitterマネタイズの方法」

に投票したとしよう。


後日「Twitterマネタイズの方法」

というコンテンツが出た。

すると、こう思っちゃうんだよね。


「受け取らないと」


“一貫性の法則”という心理が働くの。

言動が一貫してないとダメな人と思われる

と考えてしまう現象。


「Twitterマネタイズの方法」

が欲しいと答えた。


欲しいと答えたのに

受け取らないのはおかしい。

じゃあ、受け取ろう。


もちろん、

フォロワーを支配するために

アンケート使うのは心地よくない。


フォロワーの求めるものが分かる。

これが大きな目的。そう覚えて欲しい。

私の読者には、

人を洗脳して支配するマンになってほしくないから。

まとめ

ここまでちゃんと読めてたらすごい。

結構長かったよね。


ここまでの話で

リサーチ内容とリサーチ方法が

分かったと思う。


どんな内容だったっけ?

どんな方法だったっけ?

まとめてみるね。


リサーチ項目と意図

ニーズ

商品を買って欲しい人に興味を持ってもらうため

ベネフィット

「解決したい」と思ってもらうため

競合と改善点

今求められているものを知るため

ストレスレスな見せ方

無意識な離脱を防ぐため

リサーチ手段
  • 知恵袋系サイト
  • スキル販売サイト
  • ブログ
  • SNS
  • アンケート

ここまで読んでみてどうかな。

冒頭の言葉、書き出してみるね。


やっぱり実績ないと厳しい

って思わない?だって、

Twitterですでに実績ある人が周りにいるから。

どうかな。

多分、読み始める前と変わってない?


「いや、周りの実績者は完璧ではない」

「自分ができることはまだありそう」


そう思ってくれたら一歩成長。嬉しい。

“実績がなくてもモノを売れる人”

になれるビジョンが

少しでも見えたならいいな。


私たちに売れないものはない。

そう信じてここまで書いてきた。

あなたへの想い、伝わってくれたらいいな。

といっても、

すんなり商品作ったり売ったりできる人は

ほぼいない。


なぜなら、

自分の強みや商品の作り方

自分に合う売り方を

自ら導くのは鬼ほど難しいから。


強みを商品にすることが多いんだけど、

自分の強みって何だろうって思わない?


多分、強み探そうとしたら、

他者より弱い部分ばかり見つかる。


本当は、あなたの強みってあるの。

ないと思ってるかも知れないけど、あるの。

なんでないと思っちゃうのか。


あなたは虹だから。


私から見たら、あなたの強み、見えるよ。

あなたから離れて見れるから。

虹として認識できるから。


でも、虹の中にいたら

どんな形の虹かなんて分かるわけがない。

それだけ自己分析って難しいんだ。

じゃあわたしがどうしたかと言うと、

強みも自分に合う売り方も分かる人に聞いた。


聞けたから、今のせんりスタイルが確立し、

月売上500万円を何度も達成できてる。


悩む時間をなくして、

ライバルを抜き去りたい人のために、

何か手伝いたい。





よし、せんり動くぞ。





・販売までどう進めばいいか分からない
・どう商品作ればいいか知りたい
・どんな商品を作れるのか知りたい



こんな悩みを持つ方の力になる。


無料相談受付

私の時間はいくら使ってもいい。

「ありがとう」の声で復活できる。





あなたを救い、

業界を変えるのがわたしの使命だから。


鈴音

でも、無料って申し訳無さすぎる

こう思う人、

通話してて相当数いたから説明するね。


もちろん、わたしへのメリットが0なら

申し訳無さハンパないよね。


わたしがあなたの立場だったら

申し訳無さすぎて断るはず。


でもね、相談を受けるわたしには

ドデカイメリットがあるの。


生の声でリサーチできること

「こういう情報が欲しいのかな〜」

っていうのは、アンケート取れば分かる。


でも、ニーズだったりベネフィットだったりの

“本音”まではなかなか引き出せない。

文字では、ホンネじゃなく

タテマエで書く場合が多いから。


ただ、通話で深堀りしていくと

ホンネを引き出せる。

結果、ホンネを解消する

具体的なコンテンツを作れる。


そう、今回の記事は

生の声によるリサーチをしたから作れたんだよね。


生の声でリサーチすると、仮説が事実になる。


仮説が事実になると、

どんなコンテンツを作ればいいか

具体的になる。


ニーズが具体的になると、

需要のあるコンテンツを

迷わず作れて提供できる。


あなたとわたし、お互いにメリットがあるの。


まあ、申し訳ないと思う気持ちは分かる。

人に頼るって時間使ってもらうことだからね。

むしろ、申し訳ないって思えるあなたは

優しい人だなって思う。


それだけ優しいんなら、

自分自身にも優しくしてほしいな。

未来のあなたが喜ぶ行動をしてみてほしい。


他人よりまず自分。

自分の人生を第一に考えた方がいい。


それでも申し訳なさが拭えないなら、

スタバチケットでも頂戴!


この間、自らお金払う人がいた。

さすがのせんりもびっくり。ステージたかっ。


無料相談を受ける条件

『相談希望します』と送る。


連絡手段はDM公式LINE

メッセージ送付先はこちら↓

公式ライン登録画像

もちろん、相談希望しない方でも、

感想ツイート大歓迎。

救われる人が1人でも増えたら嬉しいな。


拡散とか感想ツイートくれた方には、

お礼にこの記事のパスワード教えるね。

正直、これに書いた内容を発信してる人

見たことが無い。


長期的な利益を得て、

安心して独立したい人に必見の記事。


まあ、これはサブみたいな扱い。

今回の特典のメインは無料相談


相談条件はね、

1+6=7

くらい簡単にしたつもり。


『相談希望』と送るだけ。



まあ、めんどうかと言えばめんどうかも。


ただ、最近熱意ある方々にフォローされてるから

一気に埋まる可能性濃厚。

少し前は、1日で15件の問い合わせが来た。


自信を持って収益化し、

自分や家族の選択肢を広げられる

レベルの高い人になりたい方は、

早めに連絡してみるほうがいいかも。


時間は川。

通り過ぎた水はしばらく元に位置に来ない。

未来のあなたが喜ぶ選択を。


読んでくれてありがとう。

あなたからの声を楽しみにしてるね。

また会おう。


せんり
ライフライター
【妄想を志事へ】

言葉で本心・真実を伝えることが生きがい

今の志事:
個人や企業のストーリー作成コンサル
コミュニティのライティング講師
企業育成

etc...
リサーチサムネ

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